みーにゃの日記(ほのめかし・出来事の記録など)

集団ストーカー、監視盗撮盗聴被害者。 政治家やマスコミ、芸能人に仄めかしや嫌がらせをされている。 自分から拾われたキーワードが事件事故、災害などに含まれている。 日本の一般市民に対する監視盗撮盗聴はアメリカNSAが関与しているのではないかと考える今日この頃。 このブログはTwitterで書くには長過ぎ、本ブログに書くほどではない、日常に発生している仄めかし、仄めかしやサイン、示唆を含む出来事の記録です。

神リストⅡを作りたいのだけれど

神リストは、バラード系、美しい曲、メロウな曲を集めて作った私の集大成。
他にもそんな曲がいくつかあったけど、入る隙がないから除外した。

ハードな曲を中心に神リストⅡを作りたいと思って着手したけれど
あれに匹敵するようなものはもう作れないだろう。

ハードな曲の数々は
集スト被害のあれこれを喰らって精神が不安定な状態で聴くと
不安定さが増してしまったり作りかけのリストで聴くと
食傷気味になってしまったり。

だけど気がついた。

甘い声で真理をついている、あの曲。
あれを聴くと気持ちがリセットされて、大丈夫という気になって
食傷気味ではなく、ヘイヘイ!と前向きな気持ちで聴けるということに。

歌って本当に不思議だな。
これからも、不思議な歌を集めたい。



王様の耳はロバの耳。

ひとりごと

あんなブッサいオッサンに、みんなようキャーキャー言えるなぁ・・・

たいしたもんだ。

王様の耳はロバの耳。

告白?

8月11日のASKAのブログ記事
未来に告ぐ - aska_burnishstone’s diary



同じ日の私のサブブログ記事
みーにゃの日記(ほのめかし・出来事の記録など) : チャ毛に告ぐ


を、今さっき並べて読み比べてみた




お腹ひきつれそう



今日の終わりが見つからず

満足な1日を送っていないと夜更かしになってしまうらしい

今日1日の終わりが決まらなくてベッドに行く気がしない

こんな毎日を繰り返すために私は生まれてきた訳ではない



歌に慰めや爽快感を求める

真面目に聴き始めたのに

喘ぎ声で笑いが止まらなくなる

こんなことのためにゆうじの歌を聴きだした訳ではない



ただ、今日の終わりは決まった

寝よう

集スト加害者の歌

集スト加害者の歌を聴きたくなることがある。
体が欲してしまうのである。



ゆうじの歌⇒がっつり聴く。自分で作った再生リストの世界観を存分に味わう

CHAGE and ASKAの歌⇒数秒で耐えられなくなる



なんだろうなぁ この違いは


台無しじゃねえか

ゆうじの世界観を紡ぎ私の世界観で神リストを創った

存分に浸りたい、味わいたい



・・・なのに何故、セ〇ロスな喘ぎ声を出すのだ

台無しじゃねえか


ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン

神リスト

集団ストーカーに遭っていながらそれに気づいていなかった、その頃。
椿屋四重奏が好きになった。
2010年のフジテレビ系列昼ドラ「娼婦と淑女」のテーマ曲「いばらのみち」にはまり、
数十回繰り返し聴くというようなことをした。

ドラマ終了後一か月後にリリースされたアルバム「孤独のカンパネラを鳴らせ」はリリース当日に買った。
私が一聴き惚れしてしまったのは、いばらのみちとは対照的な優しいバラードの「ブランケット」だった。
ただ、どうにも曲順が好きになれなかった。

その後、リリース済みのアルバムを買い集め、
「曲順が気にいらないなら、自分でリストを作ればいいんだ!」
そう思って作った。


1.共犯
2.僕にとっての君
3.ブランケット
4.小春日和
5.moonlight
6.アンブレラ
7、朱い鳥
8.漂流
9.ジャーニー
10.マテリアル
11.流星群

これはズバリ「集団ストーカー被害に遭っている私」を意味するリストだ。
集団ストーカーと気づかなければ、芸能人から受けるホノメカシとハニトラまがいのことは、大切な秘め事。他の人には気づかれないようにする「共犯」

2から4は、辛い自分の気持ちを最大限癒してくれる優しくメロウな曲。

5.6は美しい風景の歌。

5は自分のことを言われているような気がした。
そしてウォーキングをしながら、あるいはマンションの屋上に椿屋の歌を入れたiPodをお供に登り、夜空を見上げながら聴いた・・・そんな思い入れがあった。

6のアンブレラで少し優しい一辺倒から微妙にもの悲しさが加わる。
しかしこちらも美しい風景の歌。

6を前振りに、7で曲調がガラリと変わる。
朱い鳥とは、私のことだ。
集団ストーカーに遭って様々な事件事故のネタにされている私。
「遠まわしに書いたあなたへの想い」
これは私にとってホノメカシ(ハニトラ込み)を意味する。
「私には背負えない だから許してくださいな」
捏造のネタに使われる私、だけどそれは背負いきれない。

しかし、この歌を17歳で作った中田裕二は天才ではなかろうか。
当初、「ブランケット」を中心にしたリストを作るつもりだったが、作成中にメインがこの曲になった。
この曲に向けて、悪戯的な曲から優しさへ、優しさからちくりとした痛みへ移行する。

朱い鳥は精神を病み、逃げ出す。

この後「漂流」し、「ジャーニー」=旅で調子が明るくなる。
旅をした結果、大切な要素「マテリアル」を見つける。

「マテリアル」の美しさを引き継ぎ、最後は壮大で美しい夜空を見上げる「流星群」

漂流、ジャーニー、マテリアルの曲順は、その後リリースされた椿屋作品の曲順としてそのまま使われていた。
これってパクリか?
パクリなら許せないような、パクリならなぜその前の「朱い鳥」も含めてくれなかったのかと抗議したいような。

私のストーリーで流れていく「神リスト」
私にとっての神。
こういうの勝手に使われたくないというか
作った自分を誇りたいというか
このリスト使ってアルバム作ってもらいたいとか思った時期もあったり。

だけどそれは私のストーリーであるから、私にとっての神なのであって。

私、夜中に何書いているんだろう。
だけど、いつか書きたいと思っていたこと。全部ではないけれど。


王様の耳はロバの耳。
【芸能界の犯罪・黒い噂・裏ネタあり】俳優石川伸一郎から第3者に分かりにくい仄めかしを受けたことを発端に、集団ストーカー被害者になってしまいました。マスコミ・芸能界から嫌がらせされています。自分に関するキーワード等を含めた事件・事故が起こっています。この被害の背景…日本は何かとヤバい!過去発言はtwilogにて参照可
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