みーにゃの日記(ほのめかし・出来事の記録など)

集団ストーカー、監視盗撮盗聴被害者。 政治家やマスコミ、芸能人に仄めかしや嫌がらせをされている。 自分から拾われたキーワードが事件事故、災害などに含まれている。 日本の一般市民に対する監視盗撮盗聴はアメリカNSAが関与しているのではないかと考える今日この頃。 このブログはTwitterで書くには長過ぎ、本ブログに書くほどではない、日常に発生している仄めかし、仄めかしやサイン、示唆を含む出来事の記録です。

僕はこの顔で?

「僕はこの瞳で嘘をつく」が好きで、何度もYoutube動画で閲覧した。


(今はもう聴く気になれないが)



いつも大抵、どこかしらで笑ってしまっていた。

その時は「カッコよすぎ~ キャハハ」という感じで笑っていたのに

監視犯罪者はカン違いをした

最も私がよく笑う場面のASKAが五木ひろしに似ているから私が笑っているのだと思い

一時的にだがせっせと五木ひろしのニュースを私の目が留まりやすいところに出してきた

いや~

私そんなこと言うてませんのでね

言うたんは、どこぞやの犯罪者さんですから。
五木ASKAひろし


















・・・しかし確かに似ている気がする。

嵐の連発は誰のせい?お楽しみなさい

オリンピックが終わるのを待ったかのように、台風が生じた。そして訪れる。



おそらく人工的に発生させた台風。
何が発端となったのでしょう?

集団ストーカー犯罪に加担している芸能人のお前らは、事件事故や気象災害が捏造されている事、被害者をネタにしてそれが発生していることを知ってますね。

そういう大がかりな仕組みがあるからこそ、安心して悪事が働ける。


このツイートもいけなかったのかなあ?

現在、8号、9号、10号、11号が発生していて8号は消えた?
ではあと12号、13号ができれば5人・・・いや5つの「嵐」だね、文字通り。

10号は犯罪者が多数いる東京直撃か。
お前らの悪事からできた台風・・・
雨に打たれて、嵐を身に受けて反省しろとは言わない。

嵐をバックに乱チキパーティ、シャブパーティーにキメセクでもやって
悪事にまみれた身を悪事にやつしてお楽しみなさい

フフフ

チャ毛に告ぐ



チャ毛に告ぐ

 

 

容易く頭皮を見せてはならない

抜け毛で洗面所を満たしてはいけない

 

祈りを配下にしてはならない

抜けると生えないを同等に扱わなければならない

 

誰にでも訪れる顔をしてはならない

処刑者にチャ毛はあるか

 

チャ毛が科学を導くのではない

科学がチャ毛を養育するのだ

 

昇る太陽を味方につけてはならない

太陽には帰るところがある

人はそれを沈むと呼んでいる

 

CHAGEは犯罪をしたが

起こった責任は持たない

 

全能の神にはチャ毛は必要ない

すべてを知り、すべてを持っているからだ

 

だが

ファンにCHAGEは必要だ

生きてゆくためには信じるものがなくてはならないからだ

 

CHAGEに告ぐ

人間の純粋を利用してはならない


(公開日 2016/08/16 01:08)

つめたいね

みーにゃ「かっ・・・監督、フィーエルヤッペン用の棒を探して来ましたぁ」

監督「どれ、見せてみなさい」

みーにゃは向こう岸から手を伸ばして、監督の方に竹の棒を差し出した。
重みのためか不安がにじみ出ているためか、棒を支えるみーにゃの腕はわずかに震えていた。

みーにゃ「いつも道具を作るのに使っている竹藪の竹を切ってきましたぁ。強さとかしなり具合とか、すごくいいんです」

監督「ふうん。では跳んでみなさい」

みーにゃ「ふぁい」

みーにゃは数メートル後ろに下がり、棒の3分の2あたりのところを持ち走り出した。


たっ、たっ、たっ、たっ


ハリーさん「(みーにゃ、もうちっと速く走った方がよくね!?)」

タンっ、とみーにゃの足が地面を蹴った。

みーにゃの体は空に舞い上がった。みーにゃは棒をよじ登りはじめた。
おぼつかない登り方であったが、棒が垂直に届けば、向こう岸にかろうじて着地できそうであった。



その時。


ダダダダダっ


監督が走り出した。


みーにゃ「(えっ?)」
ハリーさん「(えっ!?)」


監督は勢いよく地面を蹴ると、みーにゃの方目がけてジャンプした。


監督「必殺フィーエルヤッペン破り!!」


監督はみーにゃを支えている、もうすぐ垂直になりそうな棒を両手でつかむと、それを軸に体を翻し、さっき蹴ったばかりの川岸に着地した。

みーにゃ「うわっ」

ボチャン。
支えを奪われたみーにゃは鈍い水音を立て、川に転落した。
みーにゃは慌てふためいたが、なんとか川底に立ちあがった。

みーにゃ「(何すんだよ・・・)」
監督「上がってきなさい」

みーにゃはザバザバと水流をかき分け、自力で対岸に上がった。

みーにゃ「(ずぶ濡れじゃねえか)」

黙って非難のまなざしを向けるみーにゃにはおかまいなしに、監督は真っ白なハンカチをポケットから出すと、みーにゃの前にひざまずいた。

監督は濡れたみーにゃの右手を取ると、親指から順番に指をふきはじめた。
小指まで丁寧にふき取ると、ニッと笑ってみせ、真っ白な歯を光らせながら言い放った。

監督「これでよしっ」
みーにゃ「(いやいや、他に拭くとこあるだろうが!! 全身ずぶ濡れだって見りゃわかるでしょうがっ!!)」
監督「俺は次は4メートルにチャレンジする。そこでみておけっ」
みーにゃ「ハイ・・・(あっそう、勝手にすれば)」


少し川幅が広がっている地点に移動し、監督は勢いよく走りだした。




ダダダダダっ 

⊂('ω'⊂ )))Σ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ブーン



ハリーさん「(あっ)」
みーにゃ「(ああっ)」



バシャン



監督のチャレンジはあえなく失敗した。
監督は水面に顔を出すとすぐ、クロールでこちらに向かって戻ってきた。
監督は岸に上がるなり言い放った。
監督「よしっ。次は5メートルにチャレンジだっ」
ハリーさん「(いや、4メートルに失敗したのに次は5メートルって何!?)」
みーにゃ「(この人何考えてんだろ・・・)」

みーにゃは置き捨てられた竹の棒を取りに走り、それを監督に差し出した。

みーにゃ「これ、使ったらどうですか?」
監督「いらぬ!!」
みーにゃ「でも・・・」
監督「いらぬ!! そこで見ておけっ」




ダダダダダっ 

⊂('ω'⊂ )))Σ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ブーン

・・・バシャン。



ハリーさん「(あーあ)」
みーにゃ「(あーあ)」



バシャバシャ~~~~ヽ(冫、)ノ



監督は鮮やかに水を切って泳ぎ、すぐさま戻ってきた。


監督「よしっ。次は6メートルにチャレンジだっ」

ハリーさん「(はあっ?)」
みーにゃ「監督ぅ、4メートルも5メートルも跳べなかったのに、6メートルは無茶ですっ。これ使ってください」
監督「いらぬっ!!」
言い放つと同時に監督は走り出した。



ダダダダダっ 

⊂('ω'⊂ )))Σ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ブーン

・・・バシャン。



ハリーさん・みーにゃ「・・・・・・。」



バシャバシャ~~~~ヽ(  )ノ~~ヽ(冫、)ノ



みーにゃ「ハリーさん、私もう帰るね」
ハリーさん「待って、みーにゃ」
みーにゃ「帰るったら帰る!!」
ハリーさん「ヒマワリの種あげるから」

みーにゃはチラリとそちらを見たが、顔を背けてしまった。


濡れた髪を翻しながら、みーにゃの背中は遠ざかって行った。

あついね

みーにゃ「ハリーさん、監督ってほんまアツい人やなぁ」
ハリーさん「チュウ」
みーにゃ「ここだけの話やで。あの人なあ、
      松岡修造とまではいかんけど、『松岡修』くらいは、いってると思うわ」
ハリーさん「チュウぅぅ」
みーにゃ「さて、"みーにゃチェック" してくるね~」


コンコン、コンコン。


みーにゃ「この石橋、ホントに大丈夫かなぁ。コンコンコン、と」
監督「なーにをしておるぅっ、こんな川、橋を渡るのではないっ、跳ぶのだあーっ」
みーにゃ「え?」
監督「そこでみておけっ」



ダダダダダっ 

⊂('ω'⊂ )))Σ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ブーン

しゅたっ



監督「どうだっ」

みーにゃ「監督ぅ、みーにゃ3メートルも跳べませぇぇん」

監督「跳べません、じゃないっ! 跳ぶイメージを頭に浮かべて、走って、地面を蹴るだけだっ」

みーにゃ「できましぇん」

監督「跳ぶんだっ!」

    ・
    ・
    ・

みーにゃ「(しゅんしゅんしゅんしゅん・・・・)」

監督「(ギリギリギリギリ・・・・)」

    ・
    ・
    ・
    ・
    ・
    ・

睨み合いは続く。

    ・
    ・
    ・
    ・

みーにゃ「(フィーエルヤッペンで跳んでみようかなぁ)」


せっかち

せっかちとせっかち
せっかち同士でコトはスムーズに動くのか?
お互い伝わりきってない
少なくともどちらかが立ち止まらなければならない

英語の翻訳
分からない単語の意味を辞書で調べる
意味がいくつも書いてある
どれを選んだらいいの?
迷う

分かった気持ちにならずにどれを選んだか
丁寧に残した方が勉強になるだろう

せっかちにならずにね

マテリアル





この曲が、というかこの曲「も」好きだ。「マテリアル」
今となっては憎き、集団ストーカー被害の端緒となった昼ドラ「娼婦と淑女」のED曲「いばらのみち」を歌っていた椿屋四重奏。中毒性があるアーティストなどと言われていて、その通り「いばらのみち」中毒になり、数十回でも繰り返し聴いた。

その次のシングルが「マテリアル」
集団ストーカーに遭って、宙ぶらりんになった私の気持ちを表しているかのようだった。
いくつかホノメカシではないか?と思う部分も、映像の中に入っている。
どうして、そんなことをしたの?

それでも曲が好きだ。
和ロックだの艶ロックだのと言われるこのバンドの、定番ハードロックの方ではなくバラード系の方がなぜか好きで、そんな曲やそれに近い曲ばかり集めて作った再生リストを「神リスト」と呼んでいる。「マテリアル」は11曲中10番目、先日ツイートした「流星群」はラスト11番目。どちらも綺麗な歌だ。

そう言えばそのリストの並び順の一部は、そのままその後発売されたアルバムに使用されたっけか。

こいつらは加害者なのか、なんなのか。
だけど、加害者なら概ね安泰でいられるでしょ。
だから加害者でいろ、ボケナスロッカー。


王様の耳はロバの耳。


今日は1日、やる気が出ない日だったけどちょっとスッキリしたあ~


(追記)
そういえばこの曲は、死刑囚をテーマにしたドラマ「モリのアサガオ」の主題歌なんだった。
日本では死刑執行すらヤラセが発生する。宣告された順番通りではないのは、政治的なあれこれやら脅しに利用しているからでは?そういうことに使われたくないから、そこは指摘しておこう。
【芸能界の犯罪・黒い噂・裏ネタあり】俳優石川伸一郎から第3者に分かりにくい仄めかしを受けたことを発端に、集団ストーカー被害者になってしまいました。マスコミ・芸能界から嫌がらせされています。自分に関するキーワード等を含めた事件・事故が起こっています。この被害の背景…日本は何かとヤバい!過去発言はtwilogにて参照可
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